てきとうな足跡
イラストやらバイトの事を書いている大学生のブログ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
マインスイーパー2
2ヶ月くらい前に作ったマインスイーパーに少し手直しを加えました。
http://mozaedon.web.fc2.com/mainseeper/main_kai.html
http://moromorocco.blog39.fc2.com/blog-entry-289.html

主な変更点ボードサイズが大きくなったことと地雷が増えたこと。
ローカルに保存して、13行目と14行目の
var JIRAI_NUM = 30;
var BORD_SIZE = 15;
の数値を変えると大きさや地雷の数を変える事ができます。
(ボードの大きさや地雷の数をブラウザ上で自由に入力できるようにしたかったけど断念。)

ソースの方では、
souse1.jpg

souse2.jpg
と大幅に短縮化したり、定数を変数に変えるなど少し変更。
また、参考にdocument.write()の複数行の記述方法について。
document.write() 複数行の記述方法いろいろ(2012年2月19日アクセス)



最後に気づいたことをひとつ。
作っているときは気づかなかったが、マインスイーパーは懐かしい「銀剥がし」や「スクラッチ」に似ている。
bord配列とpbord配列はどちらも状態を管理する大切な配列であるが、
bord配列は「銀剥がし」の下に隠れている数字や地雷。
pbord配列は数字や地雷を隠す「銀剥がし」の銀色の部分。
(FALSE、SEACRETなら剥がされる前の隠れた状態。TRUEなら剥がされている状態)
ここでなぜ隠してる状態がFALSE(何も無いマスを隠している)とSEACRET(地雷か数字のマスを隠している)の2つあるかというと、166行目の
function Mekuri(my, mx){...}
の再帰関数で色々と都合が良いため。
>>続きを読む
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。